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萌え系性感マッサージ嬢でした

珍しいかもしれません。性感マッサージ嬢が萌え系の可愛い女の子だったんですよ。風俗では萌え系の子は珍しくないですけど、性感マッサージはどちらかといえば美人系の風俗嬢の方が多いような気がしていたんですよね。それだけにまさかと思いましたよ。でも萌え系の性感マッサージもそれはそれで悪くはないんじゃないかなって思ったんです。なぜなら、萌え系ってことで可愛い子がニコニコしながら、まるで小悪魔化のようにいろんなことをしてくれたんです。思い出すだけでなかなかないシチュエーションってことで相当楽しませてもらったんじゃないかなって思っています。あれだけのことが出来るのは萌え系だからこそ。雰囲気、言葉。どれもいつもの性感マッサージとはまた違ったものだったので、それはそれでとても楽しい時間を楽しませてもらったんじゃないかなって。こういったミスマッチもそれはそれで面白いものだなってことに改めて気付かされたような気がします。

伝えることの重要性ですかね

コミュニケーションは風俗でも重要ですが、それは仲良くなって距離を縮めろって意味もありますが、自分がどんなプレイが好きなのかとか、性癖や性感帯を伝えてより自分好みのプレイを楽しめるようにするって意味も含まれていますよね。むしろここが重要なポイントなんじゃないかなとも思うんですよ。どれだけ熟練した風俗嬢であっても言葉にしなければ伝わらない部分もあると思うんですよね。何も伝えずに相手任せにして、応えてくれなかったらと言って「あの子はだめ」は、あまりにも可哀想というか、それは風俗嬢じゃなくて自分がダメって話ですよ(笑)そうじゃないんですよ。コミュニケーションで相手に伝えることによってより良いプレイを楽しめるようになるんです。もちろん気持ちがこもって感情移入出来るようになるのもメリットですけど、どれだけテクニシャンであっても細かい性感帯の部分までは理解出来ないからこそ、気持ちを伝えることが大切なんですよ。

[ 2015-11-29 ]

カテゴリ: 風俗体験談